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休館日:年末年始(12/28~1/4)
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みの~れ支援隊・各種実行委員会

みの~れの住民参画

みの~れには、「育ての親」がたくさんいます。
“みの~れ愛”あふれるボランティア組織 =「みの~れ支援隊(4部門7組織)」
企画から実行まで遂行するプロジェクトチーム =「各種実行委員会(9チーム)」
自主事業の企画実行と運営ルール改善を図る心臓部 = 四季文化館企画実行委員会
みんなのみの~れを想う気持ちと支えにより、みの~れは成長していきます。

 

みの~れの住民参画のイメージ図

 

 

みの~れ支援隊

  1. サポート部門
    公演スタッフ チケットもぎり、お客様誘導などお客様をお出迎えするスタッフ。
  2. 広報部門
    みのンぱ編集局 取材・撮影・文化情報紙「おみたマガジン」の編集、校正を行う広報部。
    art minole(アートみの~れ) みの~れ自主事業のポスターやチケット製作を行うデザイナー集団。
  3. 舞台技術部門
    Staff  Egg(スタッフエッグ) 知識・技術を身につけ、舞台の安全確保とサポートをするスタッフ。
  4. 文化育成部門
    演劇ファミリーMyu(みゅう) こけら落とし住民ミュージカルのメンバーが中心となって結成した演劇集団。
    楽団四季
    「Jolly forest Jazz orchestra」 みの~れを拠点に活動するビッグバンド。略して「ジョリフォレ」。
    ワークショップリーダー
    ワークショップを実践するスタッフ。例:和太鼓ワークショップ

各種実行委員会

  1. おやこ・マタニティコンサート
    「0歳から参加できるおやこコンサート(例年春開催)」「マタニティを対象としたマタニティコンサート(例年秋開催)」を企画運営します。実際に子育てを経験した若いママさんが実行委員として活躍しています。
  2. みの~れデベロップスクール
    次世代を担う若手リーダーの育成を目的とした企画を開催しています。集客に成功している個人・団体を招いてお客様をつくるコツを学ぶ「創客塾」、"地域を知る"と"食べコミュニケーション"をテーマに卵かけご飯の研究を行う「TKG部」など20・30代のメンバーが活躍しています。
  3. 光と風のステージCUE
    年5回土曜の夜に、風のホール(風の広場)をライブハウスに変身させる企画です。お客様にドリンク片手にゆっくりとライブを楽しんでいただき、様々なアーティストに出会えるきっかけをプレゼントします。実行委員は実際にアーティスト選考のためにライブ・コンサートなどに視察に行ったり、ライブ当日の運営などに関わります。30代~70代の幅広いメンバーが実行委員として関わっています。
  4. みの~れ芸術展
    小美玉にゆかりのある芸術家を招いて開催する2人展「みの~れ芸術展」の企画運営を行います。芸術家の選定を行ったり、芸術家と一緒に会期中に開催される「体験教室」の企画などを行います。なかなか触れ合うことのできない芸術家と近い距離で関わることができるのが実行委員の醍醐味です。芸術展終了後に行われる作家の先生との打ち上げも人気となっています。
  5. 陽だまり横丁※陽だまり隊の池田さんが作成してくれた「陽だまり横丁HP」もありますのでぜひご覧下さい。
    みの~れロビー(光のホワイエ)内にある展示アートスペースです。ブラっと立ち寄った方が何かに触れていく。いつ来ても何かやっている。そんな場所を目指して運営しています。通常展示は随時申込み受付(半月~1か月単位で無料で貸し出し)中です。運営メンバーである「陽だまり隊」は、企画展示の内容を検討したり、デザイン展などに視察研修にでかけたりします。
  6. ときめき美の小径
    みの~れ館内通路両脇にあるピクチャーレールを活用した常設展示展。陽だまり横丁と同様に、ブラっと立ち寄った方が何かに触れていく。いつ来ても何かやっている。そんな場所を目指して運営。通常展示は随時申込み受付(1~3か月単位で無料で貸し出し)中です。運営メンバーである「ときめき隊」は通常展示の調整をしたり、昔遊び(たこづくり、竹の水鉄砲など)が体験できるワークショップなどの企画をしたり活躍中です。
  7. 小美玉さくらフェスティバル
    毎年4月上旬に開催されるみの~れと小美玉市商工会の力を結集した春の一大まつりである「小美玉さくらフェスティバル」。20~30歳代の実行委員約20名が、毎年テーマから自分たちで設定してみの~れ&芝生広場に1日限りのアミューズメントパークを作りあげます!大人が本気でつくる文化祭・・・ぜひあなたも参加してみませんか?
  8. 文化教育検討委員会
    子どもたちに関わる芸術文化活動の振興には、行政のみならず教育機関との連携が不可欠です。それゆえ学校等と市生活文化課がお互いに意見交換を行う場を作り、共通理解のもと文化振興を進める必要があります。そのために市内各幼保・小・中学校の担当教諭と行政担当職員で組織する文化教育検討委員会を設置しています。

掲載日 平成29年3月16日 更新日 平成29年9月5日